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2016年海外調査

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BINET戦略セミナー

BINET倶楽部セミナー160728
「次世代ITS・自動運転へ向けた
官民の取り組みと課題」
開催日時:2016年7月28 日(木 )
13:30〜17:00

会場:NHK青山荘(銀杏)
講師:1)総務省移動通信課課長補佐 増子喬紀 氏
2)警察庁 長官官房参事官
加藤 伸宏
 氏(変更)
3)日産自動車 環境・安全技術渉外部 技術顧問 福島 正夫 氏
4)インテル 事業開発・政策推進本部 ダイレクタ 野辺 継男 氏

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BINET戦略セミナー160825
「産業における戦後レジームからの脱却 」
〜日本型第4次産業革命(通信革命)はそのモメンタムになるか〜
開催日時:8月25日(木)15:00〜17:00
会場:インテリジェントロビールコ(飯田橋)
講師:東京大学大学院経済学研究科ものづくり経営研究センター特任研究員  吉川 良三 氏


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BINET戦略セミナー160907
「スマート農業の実現に向けて(仮)」
開催日時:9月7日(水)13:30から17:00
会場:NHK青山荘(欅の間)
講師:1)農水省生産局技術普及課 補佐 角張徹 氏
2)ベジタリア(株)代表取締役社長 小池 聡 氏
3)富士通(株)イノベーティブサービス事業本部シニアマネージャー 砂子幸二 氏

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*開催日時等が都合により変更になる場合があります。(必ずご確認ください)

 

 

研究会/パートナーセミナ

BMB研究会名古屋駅前開発研修会
開催日時:7月20日(水)ー21日(木)一泊2日
会場:大名古屋ビル、JPタワー名古屋ビル
講師及びコーディネート
1)三菱地所名古屋支店
2)日本郵便 不動産部

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BMB研究会9月例会セミナー「銀座東急プラザ開発について」
開催日時:9月15日(木)15:00から17:00
会場:NHK青山荘(銀杏)
講師:東急不動産SCマネジメント(株)取締役専務執行役員 経営管理本部長 青木太郎 氏

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(年間会費)
メルマガ会員(登録無料)

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2.BMB研究会正会員
(年間会費)

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2016年BINET戦略セミナー 

 

名称

BINET倶楽部セミナー160728
「2020年に向けた次世代ITS 、自動運転の現状と課題」

内容

昨今、新聞やテレビなども含め、ITS、自動運転技術、自動走行などについて取り上げられることが多くなりました。
IT技術の進歩につれ、自動車産業を核とした新しいモビリティ社会が登場しようとしています。その目標として、2020年が、一つのターゲットになっています。そこで今回のセミナーでは総務省と警察庁などの中央官庁における施策や取り組み、そして中心となる自動車会社等々の
民間の取り組みも含め次世代ITSや、自動運転に関する現状や取り組みそして課題などをご紹介してゆきます。
ぜひ多くの皆様のご参加を期待いたします
===============
1.13:15 〜13:55 「次世代ITS・自動走行の実現に向けた総務省の取組み)」
総務省では、ITSで利用される周波数の割当てや技術条件に関する制度整備等を通じて、情報通信技術を活用したITSの実用化・普及促進を図っている。 本講演では、自動走行時代に向けて、総務省の情報通信を活用した次世代のITSの 実現に関する総務省の取組み等を
紹介する。
1.ITSに関する総務省のこれまでの取組み
2.自動走行に関する総務省の取組み
3.諸外国における取組み
4.情報通信関連トピックス
講師:総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課 新世代移動通信システム推進室 室長補佐 増子喬紀(ましこたかのり)氏
プロフィール:2003年総務省入省。
内閣府科学技術担当資源配分グループ参事官補佐、総合通信基盤局電波部電波政策課、 検定試験官、外務省在ロシア日本国大使館等を経て、2015年7月より現職。 情報通信技術を活用したITSの推進を担当している。
-------------------
2 14:05〜14:45 「警察におけるITSの取組み」
警察では、道路交通の安全と円滑の確保や交通公害の防止に向け、最先端の情報技術等を用いて交通管理の最適化等を図る
UTMS(Universal Traffic Management Systems:新交 通管理システム)の積極的な導入に努めてきたところであり、戦略的イノベーション創造
プログラム(SIP)の課題である「自動走行システム」の研究開発についても、信号情報を提供する路側システムの開発等の各種施策を
進めている。本講演では、SIPにおける警察庁の取組内容やUTMSの開発状況等について紹介する。
1) 平成27年中の交通事故の発生状況
2) SIPにおける警察庁の取組み
3) 次世代UTMSの開発
講師:.警察庁 長官官房参事官(高度道路交通政策担当) 加藤伸宏 氏 (交通企画課來山補佐から交代)
プロフィール:
1990年警察庁入庁。警察庁・県警の警備部門、生活安全部門での勤務のほか、中日本高速道路株式会社等への出向を経て、
2014年10月から現職。
-------------------
3.14:55 〜15:45 「ITS運転支援システムと自動運転の最新動向」
・自動運転の目的と定義
・乗用車の自動運転の動向
・トラックの隊列走行の動向
・自動運転の課題
講師:日産自動車 環境・安全技術渉外部 技術顧問 福島 正夫(ふくしま まさお) 氏
プロフィール:
東京工業大学電子工学科・理工学研究科(電気工学専攻) (修)
日産自動車入社後、乗用車のシャシーシステム設計・実験、車両計画、商品企画、ITS安全運転支援システム開発などに従事。
2008〜2012 3まで、ITS技術開発・製品開発(自律&協調運転支援システム技術)を統括。
2013.9より技術顧問
・The 2008 SAE Delco Electronics Intelligent Transportation Systems Award 受賞.
・2009 U.S. Government Award for Special Appreciation
by 米国運輸省自動車安全局(U.S. DOT NHTSA) 受賞
-------------------
4.15:55〜16:45 「自動運転の実現に必要な人工知能とその導入に向けた留意点」
・自動運転と人工知能、発展のシンクロニシティ
・何を実現する為にクルマと機械学習を結びつけるのか
・クルマと機械学習の親和性と人工知能導入に向けた留意点
講師:インテル(株) 事業開発・政策推進本部 ディレクター 兼 名古屋大学 客員准教授 野辺 継男 氏 

17:00  質疑・名刺交換後 終了

2016年7 月28日(木) 13:15〜17:00

会場

NHK青山荘(銀杏) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
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名称

BINET戦略セミナー160825
産業における戦後レジームからの脱却
〜日本型第4次産業革命(通信革命)はそのモメンタムになるか〜

内容

今世紀に入りグロローバル時代の急速な進展により、産業構造および、 経済社会が大きく転換する「大変革時代」の到来が指摘されてきている。 日本製品は価格競争の波に押されると同時に、技術においても敗北の危機に直面している。 つまり今までのものづくりの在り方の潮目が変わりつつあるという事である。 一方、国内に目を向けると、少子高齢化、環境エネルギー、医療・介護など様々な 課題に直面している。
そこで、この課題を解決するキーワードとして近年注目されているIoTを中心とした 第4次産業革命(情報通信革命)である。
このような状況下において本講演では新しい経済社会の実現に向けた基本的な考え方 ものづくりの在り方、官民一体となったBCGトライアングル、新「医。職。住民」 等新しいビジネスの視軸について提言する。

今回講演のポイントは

1.日本型産業革命(IoT)を活用する対象産業とは    〜今我々はどういう時代にいるのか〜
2.IoTとは何か
3 長期波動の下降期に革新的な発明・発見(産業革命)が起こる  
4.21世紀になってパラダイム変化が起きている
5 新しいものづくりの考え方
6.ドイツのインダストリー4.0.GEのインダストリアルインターネットとは
7.なぜ今IoTブームなのか・・・      IoTを活用したビジネス創出の手掛かりを探る
8.第4次産業革命に対応する人財育成の方向性

講師:東京大学大学院経済学研究科 
ものづくり経営研究センター特任研究員   吉川 良三(よしかわりょうぞう) 氏 
日韓IT経営協会会長

講師プロフィール:1940年 大分県出身
1963年  日立製作所入社 CAD/CAMの開発に従事
1989年  NKK(現JFEホールディング)エレクトロニクス本部開発部長
1994年  韓国三星電子 常務取締役 開発革新の推進に従事
2004年〜 東京大学大学院経済学研究科 ものづくり経営研究センター特任研究員
2006年〜 日韓IT経営協会会長
2007年〜 東京設計管理研究会学術会員
2008年〜 立命館大学大学院 イノベーションセンター客員研究員
2009年〜 埼玉大学大学院情報処理研究科 非常勤講師
2015年〜東京大学工学部精密工学科非常勤講師

【主な著書】
『シンパラムハング カミカゼイルボン』(2001 韓国 ダラクイン社)
『危機の経営』(2009.9 講談社 畑村洋太郎共著)
『サムスンの決定はなぜ世界一速いのか』(2011.4 角川書店)
「勝つための経営」  (2012.4 講談社 畑村洋太郎共著)
「日本の国際競争力」 第7章執筆 (2013.11 財務省財務総合研究所 編集 中央経済社 )
「ものづくり維新」 2014.7 日経BP社 
「日本型第4次ものづくり産業革命」 2015.6 日刊工業新聞社  

2016年8月25日(木)15:00〜17:00

会場

インテリジェントロビールコ(飯田橋駅下車B4b出口すぐ 軽子坂MNビル1階) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
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名称

BINET戦略セミナー160907
スマート農業の実現に向けて(仮)

内容

農林水産省は、ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する新たな農業(スマート農業)を実現するため、ロボット技術利用で先行する企業やIT企業の協力を得て「スマート農業の実現に向けた研究会」を平成25年11月にに立ち上げ、推進しています。
当セミナーでも昨年にその取り組みに沿って第一弾のセミナーを開催いたしましたが、本年はさらに人工知能活用やIoT活用、自動走行技術の開発などに力を入れてゆく農水省の研究会活動に合わせ、新たに民間企業のご協力を得てセミナーを開催いたします。
どうぞ多くの皆様のご参加期待いたします。
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講師陣及びテーマ
1.「スマート農業の実現に向けて(仮)」
*スマート農業全般 、*人工知能の活用や、自動走行技術の開発など の取り組み
講師:農林水産省生産局 技術普及課 生産資材対策室 課長補佐(スマート農業推進班)
    (大臣官房政策課技術政策室 併任) 角張 徹 (かくばり とおる)氏
+++++++
2.「持続可能な食・農・環境の実現に向けて 」
〜科学とテクノロジーによる次世代農業への挑戦〜
概要:概要:
2050年に世界人口は97億人になると予想され、 大規模な食糧増産が求められています。
また国内に目を向けると、農林水産省の統計においても 2015年には農家人口に占める65歳以上の割合は40%近くになり、
高齢化は年々加速しています。 このような現実に直面し、持続可能な食・農・環境の実現を求めて、 科学とテクノロジーにより健康につながる食を生み出す、 新しい農業をご紹介いたします。
講師:ベジタリア(株) 代表取締役社長 小池聡 氏
略歴:1959 年渋谷生まれ。iSi 電通アメリカ副社長を経て、米国でNetyear Group を創業。1990 年代はシリコンバレーを中心にベンチャーキャリタリストとして活 動。1999 年に日本のIT ベンチャーの場作りのためビットバレー構想を提唱。
ネットイヤーグループ株式会社(東証3622)創業者、株式会社ネットエイジグループ(現ユナイテッド株式会社、東証2497)前代表取締役社長。
その後、東京大学EMP に入学、食・農業・健康・環境分野に関心を持ち2009年EMP 修了後に就農。これまでの経験を食・農・健康・環境分野に活かすべく、 2010 年にベジタリア株式会社を設立し、代表取締役に就任(現任)。農業用IoT センサーのトップメーカーである
株式会社イーラボ・エクスペリエンスやクラウド型栽培管理システムを開発・提供するウォーターセル株式会社、土壌分析・ 施肥設計を通して植物科学に基づいた有機栽培理論(BLOF 理論)を展開する 株式会社ジャパンバイオファームなどをグループ会社化し、総合的農業ソリュ
ーションを事業展開。文部科学省「革新的イノベーション創造プログラム構造化チーム」委員。
総務省「日・アセアン官民協議会」委員。経済産業省「グローバル・ネットワーク協議会」グローバルコーディネーター。
東京商工会議所 (渋谷)副会長。公益社団法人ベトナム協会理事。公益財団法人日本ユースリーダー協会理事なども務める。
+++++++
3.「豊かな職の未来にICTで貢献」〜富士通の食・農クラウドAkisaiの取り組み〜
講師: 富士通(株)イノベーティブサービス事業本部ソーシャルイノベーションビジネス統括部
     シニアマネージャー 砂子 幸二 氏

以上

2016年9月7日(水)13:30〜17:00

会場

NHK青山荘(欅の間) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
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