このコーナーでは当社関連のイベント(海外調査団・戦略セミナー等)の最新情報が掲載されます。 関連サービスのお申し込みも可能です。
キーワード検索 twitter  


海外イベント/調査団情報 BINET戦略セミナー情報 研究会/パートナーセミナー情報

2016年海外調査

logo

注目海外調査は!この展示会?



詳細

他の国際展示会等は

kokukaigi



その他

調査団情報欄

今後企画及び対象となる国際イベント。

kokukaigi

国際会議にご参加希望の皆様はお一人様から、グループに関わらず、ご相談下さい。 現地通訳、訪問調査先設定等調整いたします。

国際会議情報は上記アイコンを海外調査団情報は下記をクリックしてください

logo
調査団情報は上記をクリック


BINET戦略セミナー

BINET戦略セミナー160907
「スマート農業の実現に向けて(仮)」
開催日時:9月7日(水)13:30から17:00 (開催日時調整中)
会場:NHK青山荘(欅の間)
講師:1)農水省生産局技術普及課 補佐 角張徹 氏
2)ベジタリア(株)代表取締役社長 小池 聡 氏
3)富士通(株)イノベーティブサービス事業本部シニアマネージャー 砂子幸二 氏

詳細




BINET戦略セミナー160928
「VR/ARの現状と今後のビジネス市場」
開催日時:9月28日(水)13:30~17:00
会場:NHK青山荘(銀杏)
講師1)東京大学大学院情報理工学系研究科教授 廣瀬通孝 氏
講師2)(株)ソリッドレイ研究所 代表取締役 神部 勝之 氏
講師:3)株式会社リコー 新規事業開発本部 VR事業室 シニアマネジメント  宇佐美 真 氏

詳細



BINET戦略セミナー161027
「2020年に向けた電波政策と5Gモバイルの動向」
開催日時:10月27日(木)13:00~17:00
会場:NHK青山荘
講師陣
1)総務省総合通信基盤局 電波部長  渡辺克也(わたなべかつや)氏
2)NTTドコモ 5G推進室室長 中村武宏 (なかむらたけひろ)氏
3)KDDI 技術統括本部 技術開発本部 シニア・ディレクター
松永彰 (まつなが あきら)氏
4)富士通(株)ネットワークビジネス戦略室 中村 隆治(なかむらたかはる) 氏

詳細

 

*開催日時等が都合により変更になる場合があります。(必ずご確認ください)

 

 

研究会/パートナーセミナ

BMB研究会9月例会セミナー「銀座東急プラザ開発について」
開催日時:9月15日(木)15:00から17:00
会場:NHK青山荘(銀杏)
講師:東急不動産SCマネジメント(株)取締役専務執行役員 経営管理本部長 青木太郎 氏

詳細

 

2016 年度会員募集中!!

1.BINET倶楽部セミナー会員
(年間会費)
メルマガ会員(登録無料)

詳細

2.BMB研究会正会員
(年間会費)

詳細

 

 

 



(SSLに対応)

     *セミナー等お申し込みの場合は申し込み諸注意を必ずご確認ください
セミナー実績  セミナー実績 セミナー実績


その他おすすめPR商品・サービスはこちらにもあります。ご覧下さい 

(SSLに対応)

 

 

 


2016年BINET戦略セミナー 

 

名称

BINET戦略セミナー160907
スマート農業の実現に向けて(仮)

内容

農林水産省は、ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する新たな農業(スマート農業)を実現するため、ロボット技術利用で先行する企業やIT企業の協力を得て「スマート農業の実現に向けた研究会」を平成25年11月にに立ち上げ、推進しています。
当セミナーでも昨年にその取り組みに沿って第一弾のセミナーを開催いたしましたが、本年はさらに人工知能活用やIoT活用、自動走行技術の開発などに力を入れてゆく農水省の研究会活動に合わせ、新たに民間企業のご協力を得てセミナーを開催いたします。
どうぞ多くの皆様のご参加期待いたします。
==================
講師陣及びテーマ
1.「スマート農業の実現に向けて(仮)」
*スマート農業全般 、*人工知能の活用や、自動走行技術の開発など の取り組み
講師:農林水産省生産局 技術普及課 生産資材対策室 課長補佐(スマート農業推進班)
(大臣官房政策課技術政策室 併任) 角張 徹 (かくばり とおる)氏

+++++++
2.「持続可能な食・農・環境の実現に向けて 」
〜科学とテクノロジーによる次世代農業への挑戦〜
概要:概要:
2050年に世界人口は97億人になると予想され、 大規模な食糧増産が求められています。
また国内に目を向けると、農林水産省の統計においても 2015年には農家人口に占める65歳以上の割合は40%近くになり、
高齢化は年々加速しています。 このような現実に直面し、持続可能な食・農・環境の実現を求めて、 科学とテクノロジーにより健康につながる食を生み出す、 新しい農業をご紹介いたします。
講師:ベジタリア(株) 代表取締役社長 小池聡 氏
略歴:1959 年渋谷生まれ。iSi 電通アメリカ副社長を経て、米国でNetyear Group を創業。1990 年代はシリコンバレーを中心にベンチャーキャリタリストとして活 動。1999 年に日本のIT ベンチャーの場作りのためビットバレー構想を提唱。
ネットイヤーグループ株式会社(東証3622)創業者、株式会社ネットエイジグループ(現ユナイテッド株式会社、東証2497)前代表取締役社長。
その後、東京大学EMP に入学、食・農業・健康・環境分野に関心を持ち2009年EMP 修了後に就農。これまでの経験を食・農・健康・環境分野に活かすべく、 2010 年にベジタリア株式会社を設立し、代表取締役に就任(現任)。農業用IoT センサーのトップメーカーである
株式会社イーラボ・エクスペリエンスやクラウド型栽培管理システムを開発・提供するウォーターセル株式会社、土壌分析・ 施肥設計を通して植物科学に基づいた有機栽培理論(BLOF 理論)を展開する 株式会社ジャパンバイオファームなどをグループ会社化し、総合的農業ソリュ
ーションを事業展開。文部科学省「革新的イノベーション創造プログラム構造化チーム」委員。
総務省「日・アセアン官民協議会」委員。経済産業省「グローバル・ネットワーク協議会」グローバルコーディネーター。
東京商工会議所 (渋谷)副会長。公益社団法人ベトナム協会理事。公益財団法人日本ユースリーダー協会理事なども務める。
+++++++

3.「豊かな職の未来にICTで貢献」〜富士通の食・農クラウドAkisaiの取り組み〜
日本の農業は、高齢化、TPP問題、グローバル化の波など大きな変革の時を迎えています。
これまでの日本の農業は生産者の経験を伝えることで次世代に引き継がれてきました。
これらのノウハウをICT(情報通信技術)の活用により、農地の栽培条件や農作物の生育に関する情報を用い、表示・分析等を行うことで
情報を蓄積し、生産性の向上、効率化に結び付けます。農業現場へのICT展開を目指した取組み内容と期待効果について、
導入事例を中心にご説明します。
講師: 富士通(株)イノベーティブサービス事業本部ソーシャルイノベーションビジネス統括部
シニアマネージャー 砂子 幸二 氏
プロフィール:入社以来30年間JAおよび農業関連のお客様とともに、システム企画、開発等に携わる。
現在、食・農クラウドAkisaiを担当し、農業関係者だけでなく様々な業種の方々と共に 新しい価値を創造する「共創」により、
日本の農業のイノベーションに取り組んでいる。
〔最近の業務実績〕
平成26年度 農林水産省「今後の委託プロジェクト研究に係る研究戦略検討会」委員
平成26年度  農林水産省「農林水産分野におけるIT利活用推進調査業務検討委員会」委員
平成26年度  総務省「農林水産分野におけるIT利活用推進調査」業務 
平成22年度〜平成26年度 農林水産省委託事業「農家の作業技術の数値化及びデータマイニング手法の開発」
〔論文、執筆など〕
学会発表:農業クラウドサービスの展望と可能性.農業情報学会,東京大学,May 2011
論文   :「水稲育苗ハウスサイド開閉ルールのデータマイニング」農業情報学会2013関口英紀他
執筆   :「図解 よくわかる農業技術イノベーション」(財)社会開発研究センター2011他
講師   :平成9年度〜平成18年度JICA「農業分野における情報活用コース」研修講師
講師   :平成18年度〜(継続)  北海道情報大学講師(農業分野におけるICT活用)

以上

2016年9月7日(水)13:30〜17:00  (現在、開催日時調整中です)

会場

NHK青山荘(欅の間) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
  セミナー参加に関する注意事項

080805(SSLに対応しています)

 

名称

BINET戦略セミナー160928
VR/ARの現状と今後のビジネス市場

内容

本年は複数のVR用ヘッドマウントディスプレイの発売が予定されており、いよいよ“VR元年”の到来として話題を集めています。
特に最近ではARに属するのだと思うが、ポケモンGOが大人気の様子で、なおのことこの分野への関心が高まっているようだ。
さて今回のセミナーではこのようにVR/ARが盛り上がる中、その現状と今後どうなっていくのか、ゲーム類はともかく、ある市場調査会社によるとVR市場は2020年までに700億ドル(約8兆円)規模に成長とも予測される、そのビジネス市場はどうなのか、どんな効果があるのか等々
を探っていきたいと思います。講師としてはVR研究を第一期(1990年代)から支えてきた東京大学の廣瀬通孝教授、VRの専門会社としてソリッドレイ社の神部社長、そして360°全天球カメラなどの活用としてVR事業に力を入れ始めたリコーの宇佐美様の3人を講師として迎えます。
プレゼン内に可能な限り、実体験もしていただけるようなセミナをと考えていますので、多くのご関心者にご参加いただけるものと思います。
==============
1.「AR・VRのなしうること」

講師:東京大学大学院情報理工学系研究科 教授 廣瀬通孝 氏
略歴:昭和29年5月7日生まれ、神奈川県鎌倉市出身。
昭和57年3月、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。工学博士。同年東京大学工学部講師、
昭和58年東京大学工学部助教授、平成11年東京大学大学院工学系研究科教授、東京大学先端科学技術研究センター教授、
平成18年東京大学大学院情報理工学系研究科教授、現在に至る。
専門はシステム工学、ヒューマン・インタフェース、バーチャル・リアリティ。
主な著書に「バーチャル・リアリティ」(産業図書)。総務省情報化月間推進会議議長表彰、東京テクノフォーラムゴールドメダル賞、
大川出版賞、など受賞。
*日本バーチャルリアリティ学会会長、日本機械学会フェロー、産業技術総合研究所研究コーディネータ、情報通信研究機構プログラムコーディネータ等を歴任。
+++++++++
2.「VRビジネス30年、でもこれからが本番。」
最近、話題になっているVRですが、1990年代でも日本ではブームになっています。しかしながら、その時代は、大学、官公庁の研究所、大企業の研究所が盛んに導入したものでした。理由はVRが非常に高価格であり心臓部であったコンピュータだけでも5000万円〜2億円もしたからです。2000年になってからはPCグラフィックスの向上もあり数十万のPCでVRを構築できるようになり産業界でも実務ベースで導入されるようになりました。そして今年、高性能HMDが相次いで発売されました。新しい幕開けと言っても過言ではないです。本講演では、この過去の流れを簡単にご紹介し、VRの真の意味を確認しながら現在までを振り返ります。そして、この高性能HMDの出現により今後の発展方向を予測してみたいと思います。
講師:(株)ソリッドレイ研究所 代表取締役 神部 勝之 氏
略歴:1953年 6月生まれ。神奈川県出身
1978年  上智大学  理工学部  数学科 卒業
1978年  カルコンプ  日本支社  入社
            図形処理の基礎を学習。
1983年  株)図研  入社
            3次元CADプロジェクトに従事する。
1987年  立体映像の専門会社 株)ソリッドレイ研究所を仲間5人と設立。
            代表取締役 社長に就任。
コンピュータ内部の3次元データの立体視化の専門会社としてスタートしたがユーザからのニーズによりVR開発にも着手し、現在に至る。
+++++++++
3.「Ricoh THETA(シータ)のバーチャルリアリティ領域での展開 」
シータは、コンシューマ向けに360度カメラという新しいジャンルを形成したマーケットリーダでありますが、
昨今のVR需要において、簡単にVRコンテンツが作成できるという点で、コンシューマやエンタテインメント用だけでなく、不動産、観光など
ビジネス向けを含めて幅広い用途で使われております。なぜ、360度カメラの利点とはなにか? 国内外で、お客様たちは、どのように使っているのか? の解説を中心に、商品デモ(VR体験)を交えながら講演させていただきます。

1)シータとは? 特徴と利点、歴史など
2)どこが凄いか?
3)デモタイム(スマホHMDで、あらかじめ撮影しておいたシータ動画を見る、その場で、360度撮影してスマホでシータ静止画を見る。
4)VR業界におけるシータの役割
5)アメリカ、国内を中心とした、VR用途でシータが使われた活用事例の紹介

講師:株式会社リコー 新規事業開発本部 VR事業室 シニアマネジメント  宇佐美 真 氏
略歴:大学卒業後、ソニーで、カメラの開発、企画、アメリカでのマーケティングなど、20年間携わり、
ソニー卒業後、産官学連携ベンチャーの立ち上げを経て、リコーに入社 現在に至る。
その他
日本バーチャルリアリティ学会 学生会員
情報処理学会 正会員
画像電子学会 学生会員
神奈川工科大学 大学院 後期博士過程在学中

2016年9月28日(水)13:30〜17:00

会場

NHK青山荘(銀杏の間) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
  セミナー参加に関する注意事項

080805(SSLに対応しています)

 

名称

BINET戦略セミナー161027
2020年に向けた電波政策と5Gモバイル

内容

本セミナーでは総務省の幹部をお招きし、2020年に向けた電波政策について講演いただくと同時に注目の第5世代移動通信(5G)を中心に
モバイルキャリアの立場からNTTドコモ、KDDIさらにメーカーの立場から富士通の其々第1線の研究者にご登壇いただき5G実現に向けた
最新動向や課題などをお話しいただきます。 どうぞ多くの皆様のご参加期待いたします。
==================
1.「電波政策2020」
無線通信ネットワークは、国民の日常生活や我が国の社会経済活動において重要な基盤となっており、我が国の無線インフラ・サービスを
国際競争力のある有望ビジネス に育てるとともに、電波利用技術の高度化による5GやIoTの進展等の新たな電波利用のニーズに応えるための取り組みが重要となっている。このような観点から、2020年に向けた電波政策の課題と方向性について、概説する。

講師:総務省 総合通信基盤局 電波部長  渡辺克也(わたなべかつや)氏
略歴:昭和59年 慶応義塾大学工学部電気工学科卒業
昭和59年 郵政省入省
平成 9年 郵政省東海電気通信監理局放送部長
平成10年 郵政省電気通信局電波部マルチメディア移動通信推進室長
平成13年 総務省情報通信政策局研究推進室長
平成15年 独立行政法人通信総合研究所 主管
平成16年 独立行政法人情報通信研究機構 統括
平成17年 総務省総合通信基盤局電気通信事業部電気通信技術システム課長
平成19年 総務省総合通信基盤局電波部移動通信課長
平成20年 総務省総合通信基盤局電波部電波政策課長
平成23年 総務省情報通信国際戦略局情報通信政策課長
平成25年 大臣官房審議官(情報流通行政局担当)
平成27年 現職に就任
+++++++++++++
2.「2020年の5G導入に向けて」
「国内外で5Gは大きな注目を集めており、既に初期検討段階を終え、標準化作業を含めた実質的な開発段階に入っている。
NTT DOCOMOは2020年の5G導入に向け、 多くの5G関係団体で活動するとともに、2020年の導入に向け、多くの分野で 精力的に活動している。本講演では、NTTドコモの5Gに関する最新の活動状況として、 標準化対応、5G導入コンセプト、スケジュール、周波数等に関する
考えや、 トライアル活動内容について述べる。」

講師:NTTドコモ 5G推進室室長 中村武宏 (なかむらたけひろ)氏
略歴:
「1990年 横浜国立大学 修士卒。1990年 NTT入社。1992年より、NTT DOCOMOにて W-CDMA, HSPA, LTE/LTE-Advanced,
5GおよびConnected Carの研究開発および 標準化に従事。現在、NTT DOCOMO 5G推進室室長。
1997年よりARIBでの移動通信システム標準化に参加。
2006年〜2014年2月、高度無線通信研究委員会 モバイル・パートナーシップ部会部会長。
現在、高度無線通信研究委員会 2020 and Beyond AdHocリーダー、 および5Gモバイル推進フォーラム企画委員会委員長代理。
1999年より、3GPPでの標準化に参加。2005-2009年 3GPP TSG-RAN副議長、
2009−2013年3月3GPP TSG-RAN議長を歴任。」
+++++++++++++
3.「第5世代移動通信システムの展望」
―オペレータのチャレンジ―
概要
2020年以降の実用化を目指して、第5世代移動通信システム(5G)に向けた取り組みが世界的に本格化している。
本講演では、来るべき5G時代に向けて、移動体通信ネットワークを取り巻く環境の変化、多様化する要件と機能拡張、
その実現に向けた技術 課題について概観し、5G のシステムコンセプトとその実現に向けた展望、オペレータの観点からの
チャレンジについて紹介する。
<アジェンダ>
1.5G時代のチャレンジとミッション
2.5G技術への取り組み
3. まとめ

講師:KDDI 技術統括本部 技術開発本部 シニア・ディレクター
松永彰 (まつなが あきら)氏
略歴: 1983年KDD(国際電信電話株式会社:現KDDI)入社、 デジタル衛星通信技術の研究開発, 国際海底ケーブルプロジェクト、
ネットワーク計画等に従事。
2000年より  KDDI移動体通信技術部門において、技術企画、商用基地局の開発 標準化活動等に従事。
2014年 技術開発本部シニア・ディレクター、新技術の開発等に従事。
2013年より ARIB 2020B AHサブリーダ、5GMF(第5世代モバイル推進フォーラム) 技術委員会委員長代理等を務める。
+++++++++++++
4.「’5G’実現に向けた無線アクセス技術開発への取り組み」
Contents
-‘5G’ role: Bridging Digital World and Physical World -Demanded Features for 5G Network
‘-5G’ time plan -5G RAT and LTE Evolution
-Candidate Features Targeting fist and second phase
-Conclusion

講師:富士通(株)ネットワークビジネス戦略室 中村 隆治(なかむらたかはる) 氏
略歴:1983年、富士通研究所入社。マイクロ波通信技術、デジタル携帯電話通信技術などの研究・開発に従事。
2003 年より、富士通にて携帯電話システム用の通信技術開発、標準化活動などに従事。
3GPP TSG-RAN WG4 副議長、同議長を歴任。現在、3GPP TSGRAN副議長、 ARIB 高度無線通信研究委員会
モバイル・パートナーシップ部会 副部会長、
同 2020 and Beyond AdHocサブリーダー、 5Gモバイル推進フォーラム技術委員会委員長代理を務める。



2016年10月27日(木)13:00〜17:00

会場

NHK青山荘(欅の間) 

会費

参加費: 一般 : ¥26,000 関連会員 ¥23,400 (いずれも税別) 

     

注:この欄には今後も常に最新情報を掲載しますのでご注目ください。
  セミナー参加に関する注意事項

080805(SSLに対応しています)

 


セミナー実績

セミナー実績
(SSLに対応しています)

 

おすすめ商品PRコーナー


 

 

 


 

 

 

 

 

 


プライベート&パートナーセミナー

このコーナーでは当社と提携企業様との協業又は委託によるプライベートセミナーをご案内いたします。
BINET戦略セミナーとは異なり、プレゼン担当企業の提携により、信頼できる技術とノウハウをそして特色あるプロダクトをお持ちの企業様の専門家による最新情報のご提供を無料または格安でご提供してまいります。 ご期待ください。


セミナー企画運営設営から広報までお引き受けします。提携・協業・委託企業募集中!

ご関心の方は プライベートセミナーご提案(PDFファイル) ダウンロードしてください。

2008年の実績はこちらをご覧ください。
2011年の実績はこちらをご覧ください

 


 

皆様方の当社セミナー等に対するご意見等お伺い致します。

ご意見番フォームをご利用下さい。 (フォームはSSLに対応していますので暗号化されます)


最近のセミナー実績はこちら

SSL対応


プライバシーポリシー

運営会社情報はこちら



ホームページに戻る




 


copyright(C) by Business Intelligence Network Inc.